iBSがよくわかる!学院説明会を開催します

「薩摩の郷中教育」歴史に名を残す教育スタイルです。

iBSでは、その郷中教育をモデルとして、

年齢、学歴、職業、性別を超えた教育の形を37年に渡り考えてきました。

iBSの一年間365日
朝から夕方まで
自分を学び、他人を学び、自然を学び、異文化を学び
その思いを英語で世界に発信していきます。

 

「こんな学校があったのか!」

第一部では、iBS学院生によるスピーチの発表、学院紹介。
第二部では、南徹学院長によるミニ講話。

新年度の最初の学院説明会です。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

 

★日 時:5月27日(土)13時〜15時


★場 所:iBS外語学院内にて


★内 容:【第一部】Speech & Talk〜by iBS外語学院生

           (遠藤史崇さん・小脇慧史さん)

 

          学院紹介 & 卒業生動画紹介       
    
      【第二部】学院長講話(南 徹 iBS外語学院・学院長)


★参加費:無 料


★申込先:電 話:099-225-1311
     メール:ibs@ibs-gaigo.com 

 

※一部内容は変更になる場合もあります 

 

 

 

 

42期生卒業式より保護者代表挨拶・中村文昭さん(中村日向さんことハイドのお父さま)

38期生卒業式より・朝木一昭さん(朝木一仁さんことリロのお父さま)

iBS外語学院。一言でどう表現したらいいのでしょうか。世界へ羽ばたく人材を少人数制ながら逞しく育てているそのパワー、足元の一点を地球儀の中心に捉えたいというその誇り高き教育理念、学生一人ひとりの人間性をあくまで尊重し、「目線はいつもグローバル」と自信を持たせていくその姿は、これまで見ることもなかった魔力とも思える魅力あふれる学院でした。ややもすれば、ぬるま湯的な大学生活が始まる筈でしたのに、iBSヘ入ってまっしぐらに輝きながら勉強している我が子を見て驚きました。日本の文化を世界に発信したいと意気込む姿は誇らしくさえあり、しかも、iBSをお訪ねする度、そこで学ぶ学生達がすべて目を輝かして生き生きとしている様子をみるにつけ、人間教育の理想郷をみる思いでした。二度にわたる各人の英語スピーチは、日本文化をテーマに堂々と発表しており、その姿はまばゆいばかりでしたし、息子が選んだ道は間違いではなかったと何度もうなずいたものです。同期生の絆は一生の宝となることでしょう。厳しくも、優しく見守ってくださった南学院長をはじめ先生方や、いつも笑顔で親切に接してくださったスタッフの皆様に、親として只々感謝です。ありがとうございます。Viva iBS外語学院!光りあれ!