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10月1日(土)学院説明会を開催します

2022.09.05

 

日 時:2022年10月1日(土)14:00〜15:30
場 所:iBS外語学院
内 容:Speech & Talk  iBS外語学院 48期学院生(坪井Liam智哉さん/渡邉Louis塁さん)
学院動画紹介/ 南 徹 学院長講話
参加費:無料 *早めに定員に達する場合もありますので、ご希望の方はお早めにご予約ください
申込先:tel → 099-225-1311 / e-mail → ibs@ibs-gaigo.com


昨年の創立40周年祝賀会を開催した際に、卒業生の一人がこんなことを言っていました。

学院長との想い出は、話しきれないほどありますが、
それは、きっと学院生だった誰しもが同じでしょう。
学院長こと南先生は昔も今も、
生徒一人一人の可能性を信じ、それに賭け
何の見返りも求めることなく応援している。
学院長にとって、この40年は
掛け値なく生徒を鼓舞し続ける
そういう日々だったのでは、
と思います、と。

この方、30年以上前の卒業生。
語れる想い出は

坊津の海、屋久島、学院長のヤンチャな性格などなど

あれ?あれれ?

30年前のお話に登場する院長も、現在も、

そうです。よい意味で(笑)
変わらないのだな〜と感じました。

iBS外語学院も、時代が変わりゆこうとも
教育の軸がぶれることはありません。

学院説明会では、
南学院長が、卒業生達が、歴代の職員達が

紡いできた教育の形をお届けできればと思っています。

鹿児島に“こんな学校があったのだな〜” と
iBSの様子を感じていただければ幸いです。


【これまでに参加された皆様のご感想】

●英語をつかって、スピーチをする。堂々とスラスラと。こんなことができる学生たちが鹿児島にはいるんだ!とびっくりしました。英語スピーチをきっかけに、英語のことを、英会話を学びたいと思いました。鹿児島で英語を話せるようになります。(10代・学生)

●学院生の英語スピーチ、心に響きました。鹿児島にあるiBSだったからこそ、学べたこと、たくさん伝わってきて感動でした。涙がでてきました。(40代・保護者)

●英会話を楽しみたい、英語で学び、自分を磨いていきたいと思いました。(20代・社会人)

●コロナの影響で留学が中止になりましたが、今の私の英会話力だったら、何もできなかったと思います。鹿児島にあるiBSにめぐりあえたこと、光栄なことです。英語で、自分の言葉で、日本を語れるようになります。(10代・社会人)

●人と人とのつながりを、気持ちを大切にしていきながら生きていく学びが、この鹿児島のiBSにはあると感じました。安心して娘を送り出したいです。(50代・保護者)

●学生さんの英語スピーチ。人の心に届く、響くスピーチとはこういうことなんだということを体験しました。たった1年学んだだけで、元々人前で話すことが得意でなかったという学生さんが、こんなに成長されるのだと、iBS外語学院の学問の集大成が見た心地です。(50代・保護者)

【これまでに参加された皆様のご感想】

●学生さんのスピーチ、最初は英語がわからなくて、何をいっているのかわかりませんでした。でも、英語で笑顔で話をしている姿をみて、自分もこんな風に英語を話せるようになりたいと感じました。鹿児島で英語を学んでみるのも良さそう、楽しそう、iBS。(10代・学生)

●自分の子供たちに、鹿児島にこんな学校があるんだよ、ということを経験させたくて参加しましたが、自分自身が通いたい、学びたいくらいです。世間一般の息が詰まりそうな空気をズバッと切って落とすような、南先生のお話は楽しいながらも、新しい視点を得られた思いで聞かせてもらいました。(50代・保護者)

●南先生のお話を聞きたくて参加しました。台本なしでペラペラと話し、気持ちの良いテンポで進んでいくお話に、心地よさを感じます。学生さんの英語スピーチも想像以上で泣きそうになりました。堂々として、話もうまい、英語も聞きやすく、内容も深い! 表現力全開で、私もこうなってみたいと感じました。(20代・社会人)

●英語スピーチ、感動しました。引き込まれました。映画をみているような感覚でした。日本人の英語スピーチで、こんなに人の心を動かせるのかと驚きました。鹿児島での、iBSでの生活が楽しみになりました。(20代・学生)