• facebook
  • twitter
  • youtube
  • instagram

Voice from iBS

南徹学院長のインタビュー記事掲載〜南日本新聞発刊『与古為新』

2019.01.17

南日本新聞発刊 南からの社会学インタビュー編『与古為新』に南徹学院長のインタビュー記事が掲載されています♬

未来を担う若い人たちを、応援していこう!
地元にもこんなに熱い人たちがいる!
さまざまな分野で活躍されている方々の言葉を通して、若者を勇気づけよう!
という鹿児島大学教授の櫻井芳生先生&庸子先生のインタビュープロジェクトが
本という形で世の中に登場しています

日本の、鹿児島の若い皆さんがインタビュイーの多様な人生に触れ、それぞれ新たな一歩を
踏み出してほしいと願いを込めて、この本のタイトルが「与古為新」とされたそうです
(与古為新:古きにあずかり新しきを為す)

今回は「与古為新 part 2」として南学院長の他、

島津公保氏(島津家30代当主)
吉俣良氏(作曲家・編曲家・音楽プロデューサー)
下野竜也氏(指揮者)
大久保利𣳾氏(大久保利通氏 曾孫 旧公爵家)など

18名の方のインタビュー記事が掲載されています

きっとみなさんの背中を押してくれる... そんなストーリーが詰まった一冊です
ぜひ、お近くの書店または amazon よりお求めくださいませ♬


【インタビューの中では、屋久島での想い出も語られています♬ 2枚目の写真は、「与古為新」の表紙です】

New Yorkで勤務スタート!〜Clair@37期卒業生からのご報告

2019.01.11

今日は、この夏よりニューヨークの会計事務所に就職することが決定している
iBS37期卒業生・志々目奈穂さん(Clair)の留学から海外就職までの道のり&コメントのご紹介です♬

●鹿児島県立開陽高校卒業
<高校の先輩からの紹介でiBSと出会う>
●iBS外語学院入学〜卒業
<英語スピーチテーマ:妙なる一族〜島津家の歴史を辿って>
●アメリカ・オレンジコーストカレッジへ留学
<成績優秀者賞を受賞する>
この後...体調不良により日本へ一時帰国。鹿児島の実家にて療養生活。ゆっくり息を整えて再びアメリカへ戻ることを決意!

●アメリカ・カリフォルニア州立大学・フラトン校へ編入・会計学を専攻
<ここでも!成績優秀者賞を受賞!>
この大学の会計学専攻でオールAの成績をとることは、スタンフォード大学で事を成すよりもハードルが高いと言われています

●ニューヨークの会計事務所にて、会計士としての仕事に従事予定
  <2019年夏より、西海岸から東海岸へ!>

【 Clair からのメッセージ 】

私が、iBSで「何」を学んだのか。本当に理解をしたのはアメリカで生活をはじめた時でした。
iBSを卒業したとき、私は英語を道具として使うことを学び、対話能力を培い、日本文化を理解したこと、
これらをiBSで学んだのだと思っていました。しかし、本当に手に入れた力。
それは、「打破していく力」だと感じています。
文化も考え方も違う国で、第二言語で学ぶことは、たくさんの苦労や困難があります。
もし、「打破する力」がなければ、私は留学を続けることができなかったといっても過言ではないと
思います。


iBS外語学院を卒業後は、世界中がみなさんのキャンパスです
世界地図を広げ、その行き先を一緒に考えてみませんか?

➡カウンセリングのご予約はこちらからどうぞ https://www.ibs-gaigo.com/counseling/
➡OPEN iBS(学院説明会)のご予約はこちらからどうぞ https://ibs-gaigo.com/news/2018/94846/


<カリフォルニア州立大学・フラトン校にて 成績優秀者として受賞される>


<New York City の街並み〜就職先の会計事務所でインターンを経験〜>

紙の辞書は動詞を、語るには最適

2019.01.10

 英語が「聞ける」「話せる」「読める」「書ける」実感は、中学生用の辞典の活用から。。。

動詞のちょっとした違いが見えてきます。 

紙の辞書は縁起物を語るには最適

2019.01.05

 英語が「聞ける」「話せる」「読める」「書ける」実感は、中学生用の辞典の活用から。。。

初詣(New Year’s first visit to a shrine or temple)についても和英辞典で見つかります。 

紙の辞書は干支を、語るには最適

2019.01.04

 英語が「聞ける」「話せる」「読める」「書ける」実感は、中学生用の辞典の活用から。。。

干支を語るとき、和英辞典の「イノシシ」を引くと例文が見つかります。 

紙の辞書はマナーを知るには最適

2019.01.04

 英語が「聞ける」「話せる」「読める」「書ける」実感は、中学生用の辞典の活用から。。。

「おせち料理」を和英辞典で調べていたら、
teach と tell と show の使い分けの説明が氣になります。 

紙の辞書は英文法を知るには最適

2019.01.02

 英文の語順のルールがわかれば書けて、読めるようになります!!

そして、「きれいに」「なめらかに」「ただしく」発音すると
英語が聞こえてきます!!! 

紙の辞書は単語力を磨くには最適

2019.01.01

英語が「聞ける」「話せる」「読める」「書ける」実感は、中学生用の辞典の活用から。。。

英文の語順のルールがわかれば書けて、読めるようになります!!
「きれいに」「なめらかに」「ただしく」発音すると
英語が聞こえてきます!!!

資格がとれる!オーストラリア留学〜TAFEの魅力〜

2018.12.18

費用がおさえられる?!資格がとれる!オーストラリア留学〜TAFEの魅力〜
英語圏への留学は、とてつもなく費用が必要・・・と気になっているみなさん
南学院長のブログにも以前ご紹介がありましたが
https://www.ibs-gaigo.com/blog/2018/11/24167/#more

大学進学でなくてもOK!という方は「TAFE」で学ぶことを検討してみてはいかがでしょうか?
「TAFE」Technical and Further Education とは、幅広い専門分野を学ぶことができる公立の職業専門学校のことです

TAFEには下記のような魅力が♬

1)授業料が1年間で約120万円〜140万円
   ※3年制大学よりもおさえることが可能
2)多種多様な専攻・コース
   ※世界中で通用する資格が取得可能。また、オーストラリアは留学生もアルバイトがOK
3)TAFEから大学へ進学・編入可能
   ※TAFE経由で大学に進学する方も多いですよ

大学が理論を学ぶ場であれば、即戦力を身につけることを目的としてTAFEは実践の場。
企業からもTAFEの卒業生たちは「十分な知識とスキルが備わっていると認められていて、海外就職のチャンスもたくさん♬
英語を学ぶだけではなく、就職に役立つスキルが身に付くことから、学生さんだけでなく社会人の方にもオススメです (^ ^)

iBS外語学院を卒業後は、世界中がみなさんのキャンパスです
世界地図を広げ、その行き先を一緒に考えてみませんか?

➡カウンセリングのご予約はこちらからどうぞ https://www.ibs-gaigo.com/counseling/
➡OPEN iBS(学院説明会)のご予約はこちらからどうぞ https://ibs-gaigo.com/news/2018/94846/


【iBS外語学院 第44期生 オーストラリア短期留学中の一コマ・2018年11月・Perth International College of Englishにて】




「お も て な し」 活動報告★国際交流探訪バスツアー

2018.12.10

12月9日(日)寒波につつまれた鹿児島
そんな寒さも吹き飛ばすようなお日さまスマイルで、iBS44期生の
ジョイス(飯野杏奈さん)、ソフィア(住吉晴夏さん)、ハンナ(平沙也香さん)、マリア(内園かなえさん)の4名が
「国際交流探訪バスツアー」にて、おもてなし活動&日本語・英語を駆使してのバスガイドを行ってまいりました〜♬

このバスツアーは、鹿児島市民のみなさま&留学生たちの国際交流促進のため毎年行われています
(主催:鹿児島市国際交流財団)<南学院長は、この財団の理事もつとめています>

今回訪れたのは南さつま市。
早朝に鹿児島市を出発し、マルス津貫蒸留所〜道の駅〜ランチ〜竹田神社〜加世田麓街歩き〜砂像造り体験〜いろは歌かるた取り大会!
と「よくばりコース(笑)」ともいえる内容 (^ ^)
南さつまの歴史や文化に触れながらの体験活動を通して、参加者のみなさま同士の心の距離がだんだんと縮まっていき、
仲良くなっていく様を間近で感じることができました♪

みなさんが「笑顔」でいるって、本当にステキなことです。

また、参加者のみなさまからは「ありがとう」のたくさんのお言葉をいただきました。外国人留学生からは「英語ペラペラですね〜」のお言葉も。
あたたかい励ましやお礼の言葉は、心に染み渡りましたね。4人とも♬
ツアーの下見から、バス内でのクイズ立案、日本語&英語でのクイズ大会の進行に、何から何まで長い一日、本当におつかれさまでした。

そして、本当にありがとう。


【マルス津貫蒸留所・本坊家旧邸 寶常にて(前列左端:ジョイス。右端:ソフィア。後列中央:ハンナ。右2番目:マリア)